今日、左翼と右翼がすべて滅びるようになりました。誰がそのようにしましたか。神様と真の父母がそのようにしました。真の父母と一つになった家庭は、世界のどこにいようと、今まで真の父母が歩んできた道を相続したので、そこで強く、大胆であれというのです。そうすれば、神様とこの宇宙が先生を保護するように、その家庭を保護するので、一国を消化することは問題ありません。皆さんが先生のように一線に立ちなさいというのです。戻ってはならないというのです。真の愛で直行するのです
天聖経2・4・4・10
所長視点)
真の父母と一つになる、というのはすべての事情、状況を自分の責任として丸ごと受け入れていくということです。そうすれば宇宙と神様が保護してくれる、一国を復帰する道が拓けてくるということです
2020年6月30日火曜日
2020年6月29日月曜日
2020/6/29 安息圏
カイン家庭はアベル家庭のためにあり、カイン氏族はアベル氏族のためにあり、カイン民族は、アベル民族のためにあり、カイン国家はアベル国家のためにあるという観念がはっきりと立つとき、初めて守護圏が生まれます。「難しいことがあれば、自分が責任を持とう」というようになるとき、そこに安息圏、すなわち天国が建設されるのです
天聖経2・4・4・9
所長視点)
私達の家系においてアベルの立場は私達になります。祝福を受けていれば私達の家庭がアベル家庭です。カインがアベルのために生きるには、まずアベルがカインのために生きるのが先です。アベルがカインに接したように、カインはアベルに接するようになっています
天聖経2・4・4・9
所長視点)
私達の家系においてアベルの立場は私達になります。祝福を受けていれば私達の家庭がアベル家庭です。カインがアベルのために生きるには、まずアベルがカインのために生きるのが先です。アベルがカインに接したように、カインはアベルに接するようになっています
2020年6月28日日曜日
2020/6/28 選民
天運の時代に突入する時において立てられる「真の父母」と真の子女と真の夫婦は、どのような人たちでしょうか。そのような人たちは、人間の情に通じ、神様の心情に通じた人たちであり、神様の心情が宿る宇宙的な苦難を体恤した人たちであり、神様の真の愛を中心として「神様は私の父である」と言える、その何かを感じた人たちです。6000年の歴史を経てきながら、人間は、人間の縦的な問題を解決できず、横的な問題も解決できませんでした。人間は、このような問題を解決してくれる宗教を求めてきました。私たちは終末時代においてぶつかる峠と、すべての障壁を越えていかなければなりません
天聖経2・4・4・2
所長視点)
人間の情に通じる=困った人がいたら平気でいられない
神様の心情に通じる=人類が幸せでない姿をみて悲しんでいる神様がわかる
宇宙的苦難を体恤した人=先祖の苦難をなんとかした
「神様は私の父である」と感じた人=はっきりとは分からないがそのようだ
これが私達であり、歴史的にみたら「選民」になります
天聖経2・4・4・2
所長視点)
人間の情に通じる=困った人がいたら平気でいられない
神様の心情に通じる=人類が幸せでない姿をみて悲しんでいる神様がわかる
宇宙的苦難を体恤した人=先祖の苦難をなんとかした
「神様は私の父である」と感じた人=はっきりとは分からないがそのようだ
これが私達であり、歴史的にみたら「選民」になります
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